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@niftyフォン-C電話のかけ方

@niftyフォン-Cの発着信方法をご案内します。

@niftyフォン-Cの発信方法

手順

  • ステップ1@niftyフォン(IP電話)対応機器の電源が入っているか確認します。
  • ステップ2@niftyフォン(IP電話)対応機器のVoIPランプが緑点灯しているか確認します。
    (※緑点灯していない場合は、一般加入電話から発信します。)
  • ステップ3相手先電話番号をダイヤルします。
  • ステップ4呼び出し音の前に@niftyフォン-Cの発信音で@niftyフォン-Cからの発信が確認できます。

海外への発信について

ステップ3010」もしくは「0033−010」をつけて相手先電話番号をダイヤルします。

  • 010-相手国番号-相手国内電話番号
  • 0033-010-相手国番号-相手国内電話番号

※国際電話のご利用については、別途お申し込みが必要となります。詳細につきましては、『@niftyカスタマーサービスデスク』へお問い合わせください。

ACR(LCR)機能付きの電話機について

ACR(LCR)機能付き電話機またはACR(LCR)アダプタをご利用の場合、ACR(LCR)機能がONになっていても@niftyフォン-Cから発信されます。

※一般加入電話から発信する場合、「0000」(ゼロ4つ)をつけて相手先電話番号をダイヤルします。ただし、フレッツ・ADSLやADSL接続サービス(提供元:ソフトバンク株式会社)でタイプ2をご利用の場合は、発信することができません。

※サービス対象外番号にはひかり電話、または一般加入電話から発信します。光ファイバーをご利用中で一般加入電話を併用していない場合やフレッツ・ADSLやADSL接続サービス(提供元:ソフトバンク株式会社)でタイプ2をご利用の場合は、発信することができません。

※一般加入電話の市外局番は省略するには、@niftyフォン(IP電話)対応機器の市外局番の設定が必要です。

@niftyフォン-Cサービス対象外電話番号への発信

@niftyフォン-Cサービス対象外電話番号への発信は、自動的に一般加入電話からになります。

@niftyフォン-Cの着信方法

今まで通り、電話がかかってきたら、受話器を上げてお話しください。
@niftyフォン番号(050番号)と一般加入電話番号への着信方法(着信音など)は同じです。

@niftyフォン-Cの発信音

相手先によって発信音が異なります。

発信音について

@niftyフォン-Cの発信者番号通知

@niftyフォン対応機器の発信者番号通知設定を「通知」にした場合、@niftyフォン番号(050番号)が通知されますので、 事前に相手先にご連絡することをおすすめします。

発信元 着信元 184発信 186発信 付加しない
@niftyフォン−C 他社のIP電話サービス 非通知 通知 ※1
国内一般加入電話
携帯電話
一般加入電話※3 国内一般加入電話 ※2

※1@niftyフォン対応機器の発信者番号通知の設定に従います。

※2一般加入電話の発信者番号通知の設定に従います。

※3「0000」(ゼロを4つ)をつけて相手先電話番号をダイヤルすると、一般加入電話から発信します。タイプ2の場合は発信されません。

※海外への発信は発信者番号通知対象外です。

※【@nifty光、@nifty光ライフ with フレッツ、@nifty光 with フレッツ、Bフレッツ、フレッツ・ADSLで@niftyフォン-Cをご利用の方】
@niftyフォン-Cから「186+相手先電話番号」で発信するには、NTT東日本/西日本の@niftyフォン対応機器のファームウエアのバージョンアップが必要です。
詳しくは以下のNTT東日本/西日本ホームページでご確認ください。


最終更新日:2015年10月28日

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料金表示について

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